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2011年・有馬記念・出馬表・出走馬

※JRAより発表があり次第、コチラへ有馬記念の出馬表・枠順を掲載いたします。

2011年12月25日(日) 5回中山8日目 15:25発走
10R 第56回有馬記念
3歳以上・オープン・G1(定量) (国際)(指定) 芝 2500m 14頭立

B枠馬 馬名 性齢 騎手 斤量 調教師 馬主 生産者 毛色
1 1 ブエナビスタ    牝5 岩田康誠 55 (栗)松田博資 サンデー<ノーザン<黒鹿
2 2 ヴィクトワールピサ 牡4 デムーロ 57 (栗)角居勝彦<市川義美 社台ファ<黒鹿
3 3 ヒルノダムール   牡4 藤田伸二 57 (栗)昆貢   蛭川正文 橋本牧場 鹿毛
3 4 ペルーサ      牡4 *安藤勝己 57 (美)藤沢和雄 山本英俊 社台ファ<栗毛
4 5*エイシンフラッシュ 牡4 *ルメール 57 (栗)藤原英昭 平井豊光 社台ファ<黒鹿
4 6 キングトップガン  牡8 *柴田善臣 57 (栗)鮫島一歩 池田豊治 北星村田 鹿毛
5 7 トゥザグローリー  牡4 福永祐一 57 (栗)池江泰寿<キャロッ ノーザン<鹿毛
5 8 ローズキングダム  牡4 *後藤浩輝 57 (栗)橋口弘次 サンデー<ノーザン<黒鹿
6 9 オルフェーヴル   牡3 池添謙一 55 (栗)池江泰寿<サンデー<社台コー 栗毛
6 10 トーセンジョーダン 牡5 ウィリア 57 (栗)池江泰寿<島川隆哉 ノーザン<鹿毛
B7 11 ジャガーメイル   牡7 四位洋文 57 (美)堀宣行  吉田和美 アイオイ 鹿毛
7 12 アーネストリー   牡6 佐藤哲三 57 (栗)佐々木晶 前田幸治 ノースヒ 鹿毛
8 13 レッドデイヴィス  セ3 *武豊   55 (栗)音無秀孝 東京ホー ノーザン<鹿毛
8 14 ルーラーシップ   牡4 *メンディ 57 (栗)角居勝彦<サンデー<ノーザン<鹿毛

有馬記念 2011ファン投票最終結果

第1位:ブエナビスタ
【ブエナビスタのこれまで】
ブエナビスタは、馬主がサンデーレーシング、生産者ノーザンファーム、栗東の松田博資厩舎所属の競走馬。
父は武豊とのコンビで日本ダービー、春秋天皇賞連覇、ジャパンカップを勝利しているスペシャルウィークである。
2歳の10月にその後にGⅠ馬が出走メンバーの中から3頭出る伝説の新馬戦といわれる一戦でデビュー、後の皐月賞馬アンライバルドの2着であった。
折り返しの未勝利戦で勝利を収めると、暮れの阪神ジュベナイルフィリーズへと出走、1番人気の支持に応えてGⅠ初制覇を成し遂げる。
この勝利からその年の最優秀2歳牝馬を受賞、翌年のクラシックの大本命と目されるようになる。
年が明けてチューリップ賞を快勝すると、予定通り桜花賞へと駒を進めて、ここでも1番人気に支持され後方待機から直線一気で勝利。
続くオークスでも後方待機から直線一気で勝利し、牝馬クラシック2冠を達成する。
この勝利により秋には凱旋門賞への遠征を予定し、夏の札幌記念へと出走する。
しかし、ヤマニンキングリーの2着と古馬の壁に跳ね返されてしまい、凱旋門賞遠征は白紙となってしまう。
札幌記念からぶっつけで臨んだ秋華賞では、牝馬三冠達成を狙うも2着入選であった、さらに進路妨害により3着へと降着してしまう。
続くエリザベス女王杯では、古馬を相手に1番人気の指示であったが、クィーンスプパマンテとテイエムプリキュアの大逃げの前に追い込んで3着という結果であった。
その年の最後の大一番有馬記念にも出走しここでも1番人気の支持を受けるがドリームジャーニーに2着と敗れてしまう。
この年は最優秀3歳牝馬を受賞するも、後半は勝ち鞍を上げる事ができなかった。
古馬となりドバイ遠征のステップとして京都記念に出走してオークス以来の勝利を上げる。
ドバイ遠征ではドバイシーマクラシックへと出走し世界の強豪を相手に2着という結果だった。
帰国後の初戦には宝塚記念を睨んで、牝馬限定GⅠヴィクトリアマイルへと出走、調整不足ぎみではあったが辛くも勝利する。
必勝を期して臨んだ宝塚記念ではナカヤマフェスタに差されてしまい2着に敗れ、またも混合GⅠ制覇を逃す。
秋は、秋古馬三冠制覇を目指して、ステップレースをはさまずに天皇賞秋にぶっつけで出走。
結果は並み居る牡馬を蹴散らし、2馬身差の圧勝、初の混合GⅠ制覇を成し遂げる。
続くジャパンカップでは天皇賞秋以上の強さを発揮して1着入選するものの、2着入選のローズキングダムの進路を塞いだとして自身2度目のGⅠでの降着という結果になり2着となる。
年末の有馬記念では、ローズキングダムが出走を回避した事から人気が集中したが、先に抜け出したヴィクトワールピサをハナ差捉える事ができずに2着という結果であった。
しかし、一年を通してのパフォーマンスの高さが評価されて、その年の年度代表馬に選出された。
そして今年になり、前年同様ドバイに遠征。
今年はドバイワールドカップへと出走するものの、直線で内につつまれる形となり8着という結果、初めて3着以下となる。
帰国後は前年同様ヴィクトリアマイルから宝塚記念に出走する。
しかし、ヴィクトリアマイルでは前年の牝馬三冠馬アパパネに、宝塚記念では古豪アーネストリーに敗れてそれぞれ2着であった。
秋も昨年同様の天皇賞秋から始動するが、ここではレコード決着の中トーセンジョーダンの4着と振るわなかった。
天皇賞秋から叩き2戦目となるジャパンカップでは、今年の凱旋門賞馬デインドリームが1番人気に支持され、生涯で初めて1番人気を譲る形となる。
結果は前走で敗れているトーセンジョーダンをゴール前でクビ差捉えてジャパンカップを初勝利。
今年の有馬記念のファン投票でも1位に支持される。

第2位:オルフェーヴル
【オルフェーヴルのこれまで】
オルフェーヴルは、馬主がサンデーレーシング、生産者社台コーポレーション白老ファーム、栗東の池江泰寿厩舎所属の競走馬。
父はサンデーサイレンス産駒で海外GⅠ勝ちや日本でもGⅠの大舞台で活躍したステイゴールドである。
2歳の夏に池添謙一騎手を背にデビューし、2番人気であったが重馬場を苦にせずに上がり33秒台の差し脚でデビュー勝ちを収める。
続く2戦目には芙蓉ステークスへと出走し前走の勝ちっぷりが評価されて1番人気での出走となるが、ホエールキャプチャを捉える事ができずに2着。
さらに次に出走した京王杯2歳ステークスで重賞初制覇を狙うものの、1番人気の支持であったが10着に敗れてしまう。
年が明けて出走したシンザン記念では、前走の負けが響いたのか3番人気の評価、結果はレッドデイヴィスの2着であった。
続いてきさらぎ賞へと出走し、ここでは2番人気でトーセンラーの3着という結果であった。
デビュー以来勝ち星から遠ざかってはいるものの重賞でも2着、3着と世代でもトップレベルの能力があると思われていた。
そんな中出走した皐月賞トライアルのスプリングステークスでは1番人気に支持されて、見事勝利を収め、重賞初制覇を飾ると共に2勝目を上げる。
そして臨んだクラシック初戦皐月賞。
1番人気は弥生賞を勝利しているサダムパテック。
オルフェーヴルは4番人気であったが、東日本大震災の影響で東京競馬場開催であったが、長い東京の直線を生かして中断から鋭い差し脚を繰り出して2着に3馬身をつけての圧勝。
初のGⅠ制覇を成し遂げる。
続くクラシック2冠目の日本ダービーでは、皐月賞の圧勝が評価されて1番人気に支持される。
しかし、ここでも2着に1馬身以上の着差で完勝。
見事にクラシック2冠を達成。
夏は休養にあて、秋になり、神戸新聞杯から始動。
神戸新聞杯をあぶなげなく勝利すると、クラシック三冠がかかる菊花賞では1.4倍の圧倒的支持を集めて1番人気での出走。
ここでも2着のウインバリアシオンに2馬身差以上の着差をつけて完勝、史上7頭目のクラシック三冠馬となる。
今年の有馬記念では、歴史的女傑ブエナビスタに続くファン投票2位での選出となった。

第3位:ヴィクトワールピサ
【ヴィクトワールピサのこれまで】
ヴィクトワールピサは、馬主が市川義美、生産者社台ファーム、栗東の角居勝彦厩舎所属の競走馬。
父は、サンデーサイレンス産駒で皐月賞と日本ダービーのクラシック二冠を達成しているネオユニヴァースである。
2歳秋の京都の新馬戦で、武豊騎手を背にデビューし1番人気の支持を受けるがローズキングダムに敗れてデビュー勝ちを収める事はできなかった。
続く未勝利戦で勝利を飾ると、3戦目は京都2歳ステークスを選択しここでも勝利、2連勝を飾る。
4戦目は朝日杯フューチュリティステークスではなく、あくまでクラシックをにらみラジオNIKKEI杯へと出走。
ここでも1番人気の支持に応えて勝利し、重賞初制覇を飾る。
年が明けて3歳となり、皐月賞のステップとして弥生賞へと出走。
それまでの走りから1.7倍の圧倒的人気を集めて勝利する。
スプリングステークスにて前年の最優秀2歳牡馬ローズキングダムが敗れた事から、皐月賞では2.3倍で1番人気の支持を受けた。
レースでは中断より後方からレースをすすめ、徐々に前方へと進出、直線を向くと内をついて差しきり勝ちを収めて初GⅠ制覇を成し遂げる。
続く日本ダービーでも2.1倍で1番人気に支持を受ける。
しかし、レースでは直線の上がり勝負となってしまい、エイシンフラッシュとローズキングダムに瞬発力負けをしてしまい3着という結果であった。
陣営は日本ダービーの敗戦で、クラシック三冠がかからなくなった事から、凱旋門賞への出走を発表。
フランスに渡り、ニエル賞4着から凱旋門賞へと出走するが、いいところなく7着と敗れてしまう。
帰国後にはジャパンカップへと出走するが、海外遠征直後という事と、遠征での結果から8番人気という低評価であった。
しかしレースでは道中2番手で先行して3着と上位入選の結果であった。
この走りを評価されて続く有馬記念ではブエナビスタに続く2番人気、さらにレースでも前走同様先行策を取り、直線抜け出しをはかり、ブエナビスタをハナ差抑えて勝利GⅠ2勝目を飾る。
GⅠ2勝というパフォーマンスが評価され、最優秀3歳牡馬に選出される。
年が明けて、ドバイ遠征を決行。
ドバイワールドカップのステップレースとして、国内の中山記念に出走して圧勝。
ドバイに渡り、本番のドバイワールドカップでは、早い仕掛けでまくりぎみに進出し、直線では日本馬のトランセンドを競り落として日本調教馬として初のドバイワールドカップ制覇を成し遂げる。
帰国後に宝塚記念への出走を予定していたが、遠征疲れにより回避して休養に入る。
この秋はジャパンカップから始動するものの、ドバイワールドカップ以来のレースとなり4番人気で13着という結果であった。
今年の有馬記念ではファン投票3位での選出となった。

第4位:ローズキングダム
【ローズキングダムのこれまで】
ローズキングダムは、馬主がサンデーレーシング、生産者ノーザンファーム、栗東の橋口弘次郎厩舎所属の競走馬。
父は日本ダービーを制しているキングマンボ産駒のキングカメハメハである。
2歳の10月に小牧太騎手を背に新馬戦をデビュー勝ちを収めている。
この時の2着は後にドバイワールドカップを勝利するヴィクトワールピサであった。
デビュー勝ちの後に2戦目には東京スポーツ杯2歳ステークスへと出走し、1番人気で勝利を収め、初重賞制覇を成し遂げる。
続く3戦目には朝日杯フューチュリティステークスへと出走、ここでも1番人気の支持を受けて快勝。
この年の最優秀2歳牡馬を受賞する。
年が明けてクラシックをにらみスプリングステークスへと出走する。
新馬戦で降したヴィクトワールピサが弥生賞を勝利している事から圧倒的1番人気に支持されるが3着に敗れてしまう。
本番の皐月賞でも、4着と日本ダービーの優先出走権を獲得するだけに留まった。
続く日本ダービーでは、評価を落とし5番人気となってしまうが、直線で鋭い脚をみせてエイシンフラッシュの2着と世代トップの能力がある事を示す。
夏は休養にあて、菊花賞制覇を目指して神戸新聞杯へと出走、ここでは日本ダービーで敗れたエイシンフラッシュを降して、朝日杯以来の勝利を飾る。
菊花賞では、皐月賞馬と日本ダービー馬が不在という事もあり1番人気に支持されるが、ビックウィークを捉えきれずに2着に敗れる。
続くジャパンカップでは、古馬との初対決という事もあり4番人気の評価であった。
レースでは直線に向き追い出しにかかろうとした所をブエナビスタに進路を阻まれてしまう。
しかし、そこから鋭い脚を見せて2着と入選。
ブエナビスタが降着となり繰り上がりでGⅠ初制覇を達成。
有馬記念は脚部不安から回避という事になる。
年が明け、古馬となり58キロで出走が可能という事で、ハンデ戦の日経新春杯へと出走する。
ここでは1番人気の支持を集めるも、直線で伸びを欠き3着という結果、さらに天皇賞春のステップとして日経賞へと出走、ここでも3着という結果であった。
本番の天皇賞春では支持を上げて2番人気での出走ではあったが、いいところなく11着。
宝塚記念でも4着と善戦するも勝利を上げる事ができないレースが続いた。
夏の休養をはさみ秋は京都大賞典から始動。
ここでは1番人気に支持されて、3番手につけ先行策から直線抜け出して快勝する。
神戸新聞杯以来、約1年ぶりの勝利を飾る。
このまま復権かと思いきや続く天皇賞秋では4番人気で10着、さらにジャパンカップでは9番人気から9着という結果であった。
有馬記念のファン投票では4位での選出となった。

第5位:トーセンジョーダン
【トーセンジョーダンのこれまで】
トーセンジョーダンは、馬主が島川隆哉、生産者ノーザンファーム、栗東の池江泰寿厩舎所属の競走馬。
父は、日本ダービー馬として3歳時に史上初めてジャパンカップを勝利したジャングルポケットである。
2歳11月の新馬戦でデビューとなったが、デビュー戦は4番人気の6着であった。
折り返しの未勝利戦でデビュー勝ちを収めると、続く葉牡丹賞、ホープフルステークスと勝利し3連勝を飾り、クラシック戦線への軌道に乗る。
年が明けて3歳となり、共同通信杯へと出走し2番人気で2着、クラシックに期待の持てる内容であったが、裂蹄が見つかりクラシックへの出走はかなわなかった。
休養明け、3歳の秋にアンドロメダステークスで2着、中日新聞杯で4着の後再び休養に入る。
古馬となり夏の準オープン戦で復帰。
五稜郭ステークスで1番人気で5着の後に漁火ステークスで勝利してオープン入りする。
秋になりアイルランドトロフィーに出走するとトゥザグローリーを降して勝利、続くアルゼンチン共和国杯で1番人気で勝利して重賞初制覇を成し遂げる。
重賞初制覇の勢いをかって出走した有馬記念では5着と健闘。
年が明けて出走したアメリカジョッキークラブカップでは1番人気で勝利して重賞2勝目を上げる。
天皇賞春への出走をにらみ阪神大賞典へと登録するが、右肩ハ行のため出走取消となってしまった。
気を取り直して宝塚記念に出走するものの9番人気で9着と奮わずであった。
夏の札幌記念に出走すると1番人気の支持を受け、快勝し重賞3勝目を上げる。
札幌記念からぶっつけで臨んだ天皇賞秋では7番人気と低評価ながら超ハイペースの中を中団待機から直線で鋭い差し脚を見せてレコード勝ち。
GⅠ初制覇を成し遂げる。
続くジャパンカップでは凱旋門賞1着2着馬の出走などから、天皇賞秋を勝利しているのに6番人気の低評価での出走となった。
しかしレースでは道中、2~3番手につけて先行策を選択。
直線抜け出してそのまま押し切るかというところでブエナビスタにクビ差交わされるものの、天皇賞秋での勝利が実力である事を示した。
有馬記念ではファン投票5位での選出となった。

第6位:アパパネ
【アパパネのこれまで】
アパパネは、馬主がディープインパクトの金子真人ホールディングス、生産者ノーザンファーム、美浦の国枝栄厩舎所属の競走馬。
父は、同じ馬主で日本ダービーを制しているキングマンボ産駒で、次代のチャンピオンサイヤーとして期待されているキングカメハメハ。
2歳時の夏の福島でデビューするも、3番人気で3着であった。
2戦目は秋の東京開催の未勝利戦。
ここでも3番人気の支持であったが、先行して勝利し初勝利を飾る。
3戦目は2歳500万下の赤松賞、ここでも3番人気の評価で3戦連続3番人気ながらも今度は中断待機策から上がり33.6の脚を使い勝利し2勝目を上げる。
4戦目にはGⅠ阪神ジュベナイルフィリーズを選択、ここでは前走の走りが評価されてGⅠでありながらも2番人気と評価を上げる。
前走同様中断待機策をとり、直線鋭く追い込み前をいくアニメイトバイオを半馬身差つけて勝利し、重賞初制覇とGⅠ初制覇を同時に成し遂げる。
この勝利により、その年の最優秀2歳牝馬に選出される。
年が明けて3歳となり、チューリップ賞から始動する。
ここではその実績から単勝2.2倍と初めて1番人気の評価を受けるも、先行から押し切りをはかるも最後にショウリュウムーンに差されて2着であった。
ステップレースで2着と敗れていたが、クラシック本番の桜花賞でも前走同様に1番人気に支持され、レースでも前走同様先行集団からレースを進め、直線抜け出しを図りオウケンサクラを半馬身抑えてGⅠ2勝目を飾る。
続くオークスでも1番人気に支持され、レースでは今度は中断待機からレースを進め直線に入り追い込み、前をいくサンテミリオンと馬体を合わせてゴール。
審議の結果、GⅠで史上初の同着という結果であったが、牝馬クラシック2冠を達成する。
夏の休養を挟み、秋はローズステークスから始動し1番人気の支持を受けるが4着という結果であった。
ローズステークスは4着であったが牝馬三冠目の秋華賞でも1番人気、ここを見事に勝利し、史上3頭目の牝馬三冠を達成する。
続くエリザベス女王杯でも1番人気であったが、ここではイギリスオークス馬スノーフェアリーの3着と惜敗、3歳シーズンを終える。
古馬となりマイラーズカップから始動し、ここでは4番人気の4着。
続くヴィクトリアマイルでは、ブエナビスタの前に2番人気の指示であったが、レースではそのブエナビスタを下しGⅠ5勝目を飾る。
ブエナビスタに勝利したことから安田記念では1番人気の評価を受けるも直線伸びを欠き6着であった。
夏は休養にあて、エリザベス女王での牝馬GⅠ完全制覇を目指し、府中牝馬ステークスへと出走するも、14着と惨敗する。
エリザベス女王杯では前走の惨敗の影響からか4番人気の評価に留まり、レースでも前年の覇者スノーフェアリーと1つ下の秋華賞馬アヴェンチュラに続く3着であった。
有馬記念のファン投票では6位の票を獲得する。

第7位:アーネストリー
【アーネストリーのこれまで】
アーネストリーは、馬主が前田幸治、生産者ノースヒルズマネジメント、栗東の佐々木晶三厩舎所属の競走馬。
父は有馬記念を2勝等、GⅠを4勝しているグラスワンダー。
2歳の夏にデビューし3番人気の評価であったが後のオークス馬トールポピー、後の皐月賞馬キャプテントゥーレを下してデビュー勝ちを収める。
この勝利からクラシックでの活躍が期待されたが、骨膜炎を発症して長期休養へと入ってしまう。
復帰戦の2戦目はクラシックの前哨戦が行われていた3歳の3月であり、3歳500万下という事もあり復帰戦で1番人気に支持されるも3着。
この後の活躍を期待されるも、右腰椎の捻挫をしてしまい再びの長期休養へと入ってしまう。
復帰戦は春のクラシックも終わり、夏競馬も終わりとなる8月末の3歳500万下であったが、久々がたたってか2番人気の5着であった。
一月後に同条件に出走し、勝利を収めようやく2勝目をかざると、続く1000万下も勝利し、連勝。
準オープン戦の3戦目に勝利してようやくオープン馬となったのは古馬となった2月終わりであった。
オープン馬となってから、日経賞⇒新潟大賞典⇒エプソムCと重賞に3連続で挑戦するも良い成績を残す事ができず、降級となる。
夏の休養をはさみ自己条件の準オープン戦で勝利を収めて再びオープンへと昇級し、挑戦したアルゼンチン共和国杯では4番人気ながら2着に健闘する。
その後出走した年末の中日新聞杯では1番人気に支持されて勝利を飾り、重賞初制覇を成し遂げる。
5歳となり、春の目標を宝塚記念に定め、金鯱賞へと出走し、ここでも1番人気の支持を集め、ドリームサンデー以下に圧勝する。
満を持して臨んだ宝塚記念では、GⅠ馬にまじても3番人気と高い評価であったが、残念ながら馬場が若干渋ってしまい3着という結果であった。
夏に休養は取らずに、札幌記念に出走すると、前年の日本ダービー馬ロジユニヴァースを降して勝利する。
秋になり札幌記念からぶっつけで挑んだ天皇賞秋ではブエナビスタに続く2番人気であったがここでも馬場が若干渋り3着という結果であった。
5歳秋シーズンはこのまま休養に入り、復帰は翌年6歳春の金鯱賞となる。
金鯱賞ではルーラーシップ、キャプテントゥーレに続いての3番人気、苦手な不良馬場の中を3着となんとか上位に食い込む。
金鯱賞をステップに出走した宝塚記念では、人気ではブエナビスタや、4歳馬勢の後塵を拝し6番人気という評価であったが、ブエナビスタを抑えて勝利し、念願のGⅠ制覇を達成する。
夏は休養にあて、産経賞オールカマーから復帰し、1.4倍の圧倒的1番人気の中、先行しそのまま押し切る横綱相撲で圧勝。
天皇賞秋に万全の態勢で臨むが、レコード決着となる超ハイペースの中で先行し、14着と沈んでしまう。
ジャパンカップへの出走は回避し、有馬記念にて雪辱を誓う。
有馬記念のファン投票では7位という結果であった。

第8位:ペルーサ
【ペルーサのこれまで】
ペルーサは、馬主が山本英俊、生産者社台ファーム、美浦の藤沢和雄厩舎所属の競走馬。
父は、サンデーサイレンス産駒で、天皇賞秋⇒ジャパンカップ⇒有馬記念と秋古馬三冠を達成しているゼンノロブロイである。
2歳の11月に東京開催の新馬戦で横山典弘騎手を背にデビュー、1番人気の支持を受けてデビュー勝ちを収める。
3歳となり、2月の500万下⇒若葉ステークスと連勝し、クラシック街道へと乗るが、中山競馬場は不向きとの判断から皐月賞は回避し、日本ダービーのステップレース青葉賞へと出走する。
青葉賞では1,4倍の圧倒的1番人気に支持され、中断から直線に向くと他馬を突き放して圧勝し、日本ダービーへの優先出走権を獲得する。
日本ダービーでは、皐月賞を制したヴィクトワールピサに次いで2番人気の支持を受けるが、後方より直線で猛然と追い込むが届かず6着という結果であった。
夏は休養にあて、菊花賞は距離適正から回避して、天皇賞秋への出走を目指して毎日王冠から始動する。
毎日王冠では1番人気に支持を受けるが、直線でいつもの伸びを欠き、5着に敗れてしまう。
次戦の天皇賞秋では4番人気の支持を受け、後方待機策から直線ぬ向くと鋭く追い込むが、ブエナビスタの脚についていく事ができずに2着という結果であった。
その後のジャパンカップと有馬記念では共に3番人気の支持を受けるが、それぞれ5着、4着という結果で3歳シーズンを終える。
古馬となり復帰戦の日経賞ではトゥザグローリーに敗れて2着、天皇賞春では距離が向かなかったのか8着に敗れてしまう。
天皇賞春の後は宝塚記念を回避して休養に入る。
秋は天皇賞秋にぶっつけで臨み6番人気の支持であったが、レコード決着の超ハイペースを直線鋭く追い込み3着に入る。
ジャパンカップでは、ぶっつけで臨んだ天皇賞秋の走りが評価され、3番人気ではあったが、日本馬ではブエナビスタに続く評価を受ける。
しかし結果は直線でまったくいい所なく後退してしまい16着という結果であった。
有馬記念のファン投票では8位という結果であった。

有馬記念 2011展開予想

枠順を見た時に逃げ馬という逃げ馬がおらず、ハナを主張する馬が何かという事ですが、純粋な先行馬といえばアーネストリーであるが、枠が外枠になってしまいました。 中山競馬場の2500mはスタート直後にコーナーがある為に外目の枠の先行馬にはやや不利な面もあります。 内枠にヴィクトワールピサが入っており、この馬は昨年も先行して勝利を収めている為、このメンバーであれば先行策を取る可能性がある。 他を見渡しても必ず先行希望する馬は見当たらない。 あまりポジション争いはなく、内枠の馬がすんなり先行できるような気がします。 ヴィクトワールピサはかなり負担なく先行をする事ができるのではないでしょうか? 元々切れ味勝負でいったらブエナビスタには勝てませんので少なくともブエナビスタよりは前で競馬をするつもりではないでしょうか? 1番人気と2番人気が予測されるブエナビスタとオルフェーヴルはどうかというと、ブエナビスタは内枠という事もあり、中断よりも前での競馬、オルフェーヴルはちょうど中断あたりでの競馬でしょうか。 やはりブエナビスタとオルフェーヴルは末脚が不発するという事はあまりありませんので、この2頭の信頼度はかなり高いのではないでしょうか? ブエナビスタは最内枠という事もあり道中はコースロスなく進む事ができますが、天皇賞秋のように内に包まれて追い出しが遅れてしまう可能性もあるかと思いますが、そこは岩田騎手は同じ轍は踏まないと思っています。 ペース的には外枠の先行馬のアーネストリーがスタートが上手くいくかいかないかでかなり違ってくるかと思われます。

2010年第55回有馬記念・結果!

2010年の有馬記念・優勝馬は

ヴィクトワールピサ!

1番人気だったブエナビスタはハナ差で2着でした。
後ほど、レース動画を公開します。

有馬記念 2011 動画 ヴィクトワールピサ

平成22年12月26日 中山競馬場開催。第55回有馬記念:2010年競馬の総決算!!

有馬記念・2010・出馬表・出走馬

※JRAより正式に発表があり次第更新いたします。
※有馬記念の出馬表は、12月23日(祝・木)に更新予定です。
※2010/12/23(木)にJRAより有馬記念・出馬表の発表がありました
有馬記念・予想買い目公開!
1-01 ヴィクトワールピサ 55.0kg M.デムーロ
1-02 ネヴァブション 57.0kg 後藤 浩輝
2-03 フォゲッタブル 57.0kg 岩田 康誠
2-04 トーセンジョーダン 57.0kg 三浦 皇成
3-05 ルーラーシップ 55.0kg C.ルメール
3-06 ローズキングダム 55.0kg 武 豊
4-07 ブエナビスタ 55.0kg C.スミヨン
4-08 メイショウベルーガ 55.0kg 蛯名 正義
5-09 ダノンシャンティ 55.0kg F.ベリー
5-10 エイシンフラッシュ 55.0kg 内田 博幸
6-11 トゥザグローリー 55.0kg C.ウィリアムズ
6-12 ドリームジャーニー 57.0kg 池添 謙一
7-13 オウケンブルースリ 57.0kg 横山 典弘
7-14 ペルーサ 55.0kg 安藤 勝己
8-15 レッドディザイア 55.0kg 四位 洋文
8-16 ジャミール 57.0kg 福永 祐一

1番人気のブエナビスタは、4枠7番からの発走です!
[2010/12/24]
有馬記念に出走予定であったローズキングダムが腹部の痛みのため出走を取り消したと発表した。ローズキングダムは前走でジャパンカップを勝利し、有力候補の一頭であった。
有馬記念2010的中宣言!

2010年第55回有馬記念・特別レース登録馬

※第1回特別登録 19頭です。
アルコセニョーラ 55.0
ヴィクトワールピサ 55.0
エイシンフラッシュ 55.0
オウケンブルースリ 57.0
コスモラピュタ 55.0
ジャミール 57.0
ダノンシャンティ 55.0
トゥザグローリー 55.0
ドリームジャーニー 57.0
トーセンジョーダン 57.0

ネヴァブション 57.0
ブエナビスタ 55.0
フォゲッタブル 57.0
ペルーサ 55.0
メイショウベルーガ 55.0
モンテクリスエス 57.0
ルーラーシップ 55.0
レッドディザイア 55.0
ローズキングダム 55.0

有馬記念 2011 最新情報ニュース

[2011/12/8]
JRAより有馬記念のファン投票の最終結果が発表された。ファン投票の第1位となったのは、昨年の有馬記念で2着とし、今年は前走のジャパンカップにて勝利をしているブエナビスタがであった。ブエナビスタは有馬記念を現役最後のレースと予定しており、有終の美を飾ると共に、昨年2着のリベンジを達成できるかどうか注目されている。2位には、史上7頭目の牡馬クラシック三冠を達成したオルフェーブル、3位に今年のドバイワールドカップで日本馬として初勝利を飾った昨年の覇者ヴィクトワールピサが入った。
有馬記念2011的中宣言!
[2011/12/7]
勝ち鞍に天皇賞(春)があり、長距離を得意としているマイネルキッツがステイヤーズステークスを勝利したばかりではあるが、有馬記念に出走を表明した。鞍上は主戦の松岡騎手が現在負傷休養中となっている為、現段階では未定となっている。
有馬記念2011的中宣言!
[2011/7/26]
1993年の有馬記念で1年ぶりのGⅠ出走で、ビワハヤヒデなどを下して勝利し、見事な復活劇を演じたクラシック二冠馬トウカイテイオーが函館競馬場に姿を現し、お昼休みのパドックにてお披露目となった。23歳となった現在でも現役の種牡馬として種付けを行っており、自身の競走成績に迫るような競走馬の輩出を期待されている。
有馬記念2011的中宣言!

有馬記念 2010 最新情報ニュース

[2010/12/24]
有馬記念に出走予定であったローズキングダムが腹部の痛みのため出走を取り消したと発表した。ローズキングダムは前走でジャパンカップを勝利し、有力候補の一頭であった。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/23]
有馬記念の枠順が決定。1番人気が予想されるブエナビスタは4枠7番、ローズキングダムは3枠6番にそれぞれ入った。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/20]
有馬記念に出走を予定している各馬の日曜追いが行われ、昨年の覇者ドリームジャーニーは坂路4ハロンを55秒7-12秒7で締めた。今年一番の出来で大一番に臨む。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/16]
今年のNHKマイルCをレコードで圧勝したダノンシャンティが休養明け初戦で有馬記念に出走を決めた。有馬記念に出走する3歳馬のレベルは史上最高レベルとなる。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/9]
12月4日の鳴尾記念を勝利した良血馬ルーラーシップが繰り上がりで有馬記念に出走が決まり、鞍上は岩田騎手からC・ルメール騎手へと変更となる。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/2]
2010年有馬記念のファン投票第2回途中結果が発表され、前回に続きトップはブエナビスタであった。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/12/1]
今年の凱旋門賞に2着とし、ジャパンカップに出走したナカヤマフェスタが左肩跛行と左前脚のひざの裏に内出血をしているのがみつかり、有馬記念を回避する事になった。今後はドバイへの遠征も視野に入れている。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/28]
11月28日東京競馬場でGⅠジャパンカップが行われ、1着入線ブエナビスタが降着により、ローズキングダムが繰り上がりで優勝。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/25]
有馬記念のファン投票第1回中間発表がJRAより行われた。現在のファン投票1位はブエナビスタ。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/19]
2011年度より有馬記念が賞金増額、新ボーナスの設定がされる事になった。2011年は1着賞金が2億円となる。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/14]
2010年有馬記念のファン投票は11月20日から開始。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/10]
ブリーダーズカップフィリー&メアターフに出走し4着であったレッドディザイアは、ジャパンカップを回避し、有馬記念へ出走予定。
有馬記念2010的中宣言!
[2010/11/7]
アルゼンチン共和国杯を1番人気のトーセンジョーダンが2分30秒0の好タイムで完勝。次送はジャパンカップ有馬記念を予定
有馬記念2010的中宣言!
[2010/8/22]
不屈の闘志で走り続け、競馬界の一時代を築いたアイドルホース『オグリキャップ』を偲んで、武豊ジョッキー『ありがとう、なんだか不思議な馬でしたね』。オグリキャップよ永遠に。
有馬記念2010的中宣言!



2009年第54回有馬記念の結果


2009年12月27日(日)第54回有馬記念を制したのは…

ドリームジャーニー!!!!

見事的中です!
↓↓↓↓↓↓↓
有馬記念3連単的中!
有馬記念ドリームジャーニー的中!

ジョッキー池添謙一騎手のレース後の一言

『ジャーニーにありがとうといいたいです。』

2着は、一番人気だったブエナビスタ。
3着は、エアシェイディ。
■単賞
400円
■三連単
9-2-6
18,890円

有馬記念、ドリームジャーニー

2009年有馬記念の大予想!!

師┃走┃競┃馬┃の┃万┃券┃情┃報┃
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有┃馬┃記┃念┃予┃想┃を┃限┃定┃公┃開┃!┃
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有馬記念,予想今年の有馬記念限定予想公開!(※人数制限有り!お急ぎください!)
ついに、日本中の競馬ファンが待ちにまった有馬記念の季節がやってきた!
師走に開催される競馬レースは稼ぐことができるということは、競馬ファンならずともご存知のとおりです!!

ただ、この時期数多く公開される有馬記念の予想情報の中から
どれを選んだらいいのか分からない方へ朗報です!!

今回、ご紹介するコチラの競馬予想サイトには、4年と2ヶ月で158回の万馬券をたたきだした実績があります。

中山競馬場の外回りコース芝2500メールの第3コーナーからスタート発走が始まる有馬記念

有馬記念は、あの超名馬であるディープインパクトが日本国内で 敗れた唯一のレースでもあることから、
人気がなかった馬や2000m以下での好走の実績がみられない馬が出足の器用さを活かして 上位にのぼってきたり、不振だった馬が実力のある名ジョッキーに先導されていきなり復活の勝ち馬レースになることが多い重賞レースでもあるのです。

1990年以降のレース成績を全て検証済みの競馬予想サイトは、2004年以降、唯一好調が続いている予想サイトとして、知る人ぞ知る勝てる予想を毎週公開しています。

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  • 第53回 有馬記念(G1) 2008 ダイワスカーレット優勝

  • 2008年12月28日に開催された有馬記念重賞G1レースの動画です。
    サラ系3歳以上
    距離は2500m 芝

    1着 8枠 13 ダイワスカーレット
    2着 8枠 14 アドマイヤモナーク
    3着 4枠 06 エアシェイディ
    ■単勝
    13  260円
    ■複勝
    13  130円
    14  2,280円
    06  600円
    ■枠連
    8-8  18,640円
    ■馬連
    13-14  29,490円
    ■ワイド
    13-14  7,160円
    06-13  1,360円
    06-14  28,200円
    ■馬単
    13-14  33,490円
    ■3連複
    06-13-14  192,500円
    ■3連単
    13-14-06  985,580円

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